2020年01月27日
2020年01月23日
1月23日の記事
1月11日 台湾の海老釣り堀
夕食後、海老の釣り堀があるというので、9人で行ってみました。
お客さんが結構入っていたので、私たちが入ったら満席になりました。
大きさは22~23名が座れる長方形の池で、水深1m程でした。
ロッドは5’ぐらいで、水深に合わせて浮きが付いていました。
エサは乾燥アミエビで、頭と尾を取り、段差の2本針にさし釣ります。
水はポンプではなく、両側のパイプからエアーが出ていて、少し
巻くような流れがありました。
池の中に建物の柱が2本立っていたので、ロッドの届く範囲を
探りましたが、あまり釣れませんでした。

中に常連さんらしい男女がいて、男の人が餌をつけ、女の人が
釣りをしていましたが、よく釣っていました。
海老のたまるポイントがよく分かっているようでした。
料金は1時間300元(1100~1200位)でした。
釣った海老は茹でてくれるようで、海老をつまみにビールを飲んで
いる人もいましたが、私たちは全部池へ逃がして帰りました。
台湾で釣りをするとは思っていなかったので楽しい思い出に
なりました。
夕食後、海老の釣り堀があるというので、9人で行ってみました。
お客さんが結構入っていたので、私たちが入ったら満席になりました。
大きさは22~23名が座れる長方形の池で、水深1m程でした。
ロッドは5’ぐらいで、水深に合わせて浮きが付いていました。
エサは乾燥アミエビで、頭と尾を取り、段差の2本針にさし釣ります。
水はポンプではなく、両側のパイプからエアーが出ていて、少し
巻くような流れがありました。
池の中に建物の柱が2本立っていたので、ロッドの届く範囲を
探りましたが、あまり釣れませんでした。
中に常連さんらしい男女がいて、男の人が餌をつけ、女の人が
釣りをしていましたが、よく釣っていました。
海老のたまるポイントがよく分かっているようでした。
料金は1時間300元(1100~1200位)でした。
釣った海老は茹でてくれるようで、海老をつまみにビールを飲んで
いる人もいましたが、私たちは全部池へ逃がして帰りました。
台湾で釣りをするとは思っていなかったので楽しい思い出に
なりました。
Posted by 和田光哲 at
15:28
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