2016年05月24日
セッジの釣をしたが・・・・
5月22日 サブリームの小型テスト
早いもので、九頭竜川のサクラマスも、もうすぐ禁漁になってしまう。
セッジが飛ぶこのいい時期なので、サクラマス狙で、サブリームの小型をテストに行きました。
これは、テスト用で、自分で作ったものなので、製品で出るものとは違います。
カラーは白のシートを貼ってありますが、セッジが羽を広げ、飛ぶとき、水面を泳ぐ時白く見え、また、夕方、自分でも良く見えるためにです。

水位を見ずに行ったので、朝、川を見てビックリしました。
瀬が流れ込んでいる所しか、流れていませんでした。
そのため、釣人が集中し、管釣状態でした。
他の川へ行きたかったのですが、イブニングライズを狙いたかったので、ゆっくり昼寝をし、夕暮れを待ちました。
5時半頃、川へ行くと、まだみんな投げていたので、場所が空くのを待ちました。
その後もみんな帰らず、薄暗くなるまで投げていました。

7時過ぎ、一人帰ったので、空いた所へ入り、投げましたが、何も出ませんでした。
風がおさまり、セッジが飛び、いつもでしたら有るはずの、ウグイやヤマメなど小魚のライズがほとんど無く、マゴイかニゴイが一匹、時折ライズしているだけでした。
7時半、諦めて帰りました。
早いもので、九頭竜川のサクラマスも、もうすぐ禁漁になってしまう。
セッジが飛ぶこのいい時期なので、サクラマス狙で、サブリームの小型をテストに行きました。
これは、テスト用で、自分で作ったものなので、製品で出るものとは違います。
カラーは白のシートを貼ってありますが、セッジが羽を広げ、飛ぶとき、水面を泳ぐ時白く見え、また、夕方、自分でも良く見えるためにです。

水位を見ずに行ったので、朝、川を見てビックリしました。
瀬が流れ込んでいる所しか、流れていませんでした。
そのため、釣人が集中し、管釣状態でした。
他の川へ行きたかったのですが、イブニングライズを狙いたかったので、ゆっくり昼寝をし、夕暮れを待ちました。
5時半頃、川へ行くと、まだみんな投げていたので、場所が空くのを待ちました。
その後もみんな帰らず、薄暗くなるまで投げていました。

7時過ぎ、一人帰ったので、空いた所へ入り、投げましたが、何も出ませんでした。
風がおさまり、セッジが飛び、いつもでしたら有るはずの、ウグイやヤマメなど小魚のライズがほとんど無く、マゴイかニゴイが一匹、時折ライズしているだけでした。
7時半、諦めて帰りました。
Posted by 和田光哲 at 14:00│Comments(0)
│トラウト